プラレール

プラレール 阪急電鉄1000系をレビュー!!

 

いつもトミプラBLOGをご覧いただきありがとうございます。

今日は先日、大阪のプラレールショップで購入した「阪急1000系」をご紹介したいと思います。

それでは、さっそく行って見ましょう。

 

 

プラレール 阪急電鉄1000系をレビュー

 

・プラレール 阪急電鉄 1000系

 

阪急電鉄は大阪梅田・神戸・宝塚・京都を結ぶ私鉄として走行しています。

阪急梅田駅に行くと、たくさんの阪急車両が並んでいて初めて見るうちの子供は大喜び。

車両はみんな茶色っぽいカラーで、とてもレトロな感じになってます。

阪急電鉄1000系については、プラレールのパッケージにも説明が表記されてました。

 

 

プラレールの阪急1000系は3車両で2段階スピード調節となっています。

通常のプラレールと同じ仕様ですね。

電池は単3電池1個で走ります。

 

先頭車両

 

まずは、先頭車両から見て行きましょう。

実車両を忠実に再現してあり、茶色と白のカラーリングが非常にカッコいいです。

 

 

先頭は1000系。

行き先は梅田で、特急の仕様ですね。

 

中間車両

 

続いて中間車両のご紹介。

中間車両は1500系。

 

 

完成度は高めですが、中間には行き先の表示がないのが残念・・・

 

後尾車両

 

最後は後尾車両。

後尾は1100系。

 

 

行き先などの表示は先頭と同じです。

特徴的なのが先頭、中間、後尾で車両番号が違うこと。

あまり電車は詳しくないので、理由はよくわかりませんが面白いなと思いました。

最後に3両つなげた全体の画像がこちら。

 

 

車両のカラーリングや、細部にいたる造形は完璧。

トミカもそうですが、タカラトミーさんの作るおもちゃは改めて凄いと実感しました。

 

阪急プラレールの種類

 

同じ阪急のプラレールでもいろいろと種類があるようです。

今回、ご紹介した1000系から9000系、限定車両などなど。

全種類集めて、並べたら梅田駅っぽくなりそうですね。

 

まとめ

 

プラレールの阪急1000系をご紹介してみましたが、いかがでしたでしょうか?

プラレールを見てると、大阪旅行で見た本物の阪急電車を思い出します。

うちの愛息子は、寝る時も阪急を持って寝てるほど大のお気に入り。

プラレールのラピートもあるので、今度レールを繋げて遊んで見ようと思います。

 

 

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